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2020年くらいから世の中では、経済的自由や早期リタイア(FIRE)を目指している人たちが、急増しています。この記事を読むあなたも、経済的自由を実現させて、早期リタイア(FIRE)していきたいと考えているかもしれません。

 

早期リタイアを目指す人たちの間では、『4%ルールを徹底していきましょう!』『個別株を買いましょう!』『米国株を買いましょう!』などなど、目標の実現に向けて様々な話が飛び交っています。

 

しかし、中にはイマイチどういうことか分からない人もいるでしょう。今回は、誰でも簡単できる不労所得の構築術を紹介します。会社員や主婦、学生でも今すぐに始められる方法です。毎日1万円の不労所得でしたら、かなりハードルが低くく、多くの人が達成することができます。

 

FIREを目指している人、または、寝ている間にお金が入ってくるようなそんな夢のライフスタイルを実現させたい人は、必見の内容です。

 

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不労所得の黒い真実とは?

あなたの身の回りやSNS上でもしかしたら『不労所得持っているんだよね~』『不労所得で生活しています』みたいな人を見かけたことがあるかもしれません。実の所、このような周りに言いふらしている人ですが、実際には不労所得を持っていないということがほとんどです。

 

ついつい嘘の話を聞いて、その後怪しい投資案件や商材に手を出して、騙されてしまうというパターンにハマってしまいます。思わぬ落とし穴にハマらないためにも、不労所得の具体的な構築術を知る前に、そもそも不労所得は、どういうものであるのか把握しておくべきです。

 

不労所得とは、辞書的な意味では

「働かないで得る所得。利子・配当金・家賃・地代など。」[デジタル大辞泉]

と説明されています。そのため、多くの方が、不労所得=働かなくても入ってくる収入というイメージを持っているでしょう。

 

確かに、働かなくてもお金がチャリンチャリンと入ってくるというイメージも、間違いではありませんが、もう少し踏み込んで不労所得がどういうものであるか知るべきです。では、ホンモノの不労所得とはどういうものであるかと言いますと、4つの特徴を持っています。

 

FIREに繋がる不労所得のポイント 

1つ目は、不労所得の存在を忘れられるということです。もう少し分かりやすい言い方をしていきますと、四六時中考えなくても済む不労所得であるということです。具体例を挙げながら、説明していきますと、最近ですが、ありとあらゆる人たちが、SNSを通じて発信を行っております。

 

中でも、経営者の多くは、自身のビジネスに関する発信だけではなく、プライベートに関する投稿も多く行っています。旅行先の風景や食事のシーンなどを撮影して、投稿しています。

 

経営者のプライベートを知りたい人からしたら、嬉しい投稿ですが、逆に経営者の方からしたら仕事の時も、プライベートの時も、SNSのことで頭が一杯一杯です。オシャレな海に着いた時も、歴史的建造物を見た時も、ご当地の美味しい食べ物を食べる時も、撮影や投稿のことを考えていたら旅行を心から楽しめないでしょう。

 

あなたの周りで、例えば家族がインスタの投稿で人を集めて、収入を得ているインスタグラマーでしたらどうでしょうか?どこに行っても撮影や投稿を行っているわけですから、ちょっと見苦しさを感じるかもしれせん。

 

このように仕事とプライベートの線引きが無くなってしまいますと、自身のゆとりもなくなりますし、家族など周りの人たちも一緒に楽しい時間を楽しむことができなくなってしまいます。そうならないためにも、プライベートの時間に存在を忘れられるような不労所得である必要があります。

 

2つ目の特徴は、世の中に価値をもたらす仕組みの対価であるということです。簡単に言うと、人を何か楽しませたり、喜ばせたりするような商品やサービスを世の中に出し、価値を与えた対価として商品の代金などを受け取ることのできるような特徴を持っている必要があります。

 

しかし、実際世の中には、何の価値を与えるか分からないような不労所得があります。例えば、流行りの仮想通貨関連で、マイニングを行うコンピュータに○万円支払えば、毎月○万円の不労所得が入るという話がありました。

 

お客様に何か価値を与えるような商品やサービスを売るのではなく、誰に価値を与えるのか分からない怪しい不労所得は、99%詐欺です。こういう儲け話や錬金術スキームは、扱うものは変わっても、何百年前からも存在し、その都度ダマされる人がいます。

 

ニセモノの不労所得を避けるためにも、その不労所得の仕組みを理解することが必須です。その商品やサービスが果たしてどのような価値を与えるのか、あるいは、どんな人たちに対して価値を与えるのか理解する必要があります。中でも、価値に関してあやふやな不労所得は、要注意です。

 

3つ目の特徴は、合法的であることです。世間には、法律に違反する不労所得のシステムや案件を売り込むような人たちがいます。知らず知らずのうちに、違法な話に手を染めますと、取り返しのつかないことになります。

 

当たり前のことからもしれませんが「合法」であることも注意すべきポイントです。

 

4つ目の特徴は、最低5年以上継続(持続)するということです。やはり長期的に安定して収入が入ってくるものでなければ、働かない(不労)という状態を達成できません。極端な話をすれば、「不労所得」と言いながらも、毎日のようにクレームのメールに追われていれば、ストレスで体をすり減らし、5年も続きません。

 

また、お客様の増減が激しければ、集客やセールスをかけるなどその都度対処する必要が出てきますので本当の意味で「不労」とは言えないでしょう。予め、自分がなるべく働かなくても、長期的かつ安定した収入が入ってくるモデルを設計することで、長続きする不労所得を構築することができます。

 

ここまで紹介してきた4つのポイントを兼ね備えているものが、ホンモノの不労所得で、これを構築するためには、世の中にある色々なリソースを組み合わせて、自らが働かなくても収入が入ってくるような仕組みを作り上げていく必要です。

 

もしかしたら、不労所得=既に形が出来上がっているものというイメージを持っている方が多いかもしれませんが、案外既に出来上がっているものは、詐欺や怪しいなどニセモノの不労所得であることがほとんどです。不労所得構築に向けて、自分で組み立てていくことが必要ですが、そのために考え方を「ビジネスオーナーマインド」にシフトしなければなりません。

 

自分が居なくても、勝手に世の中やお客様に貢献してしまうような仕組みを様々なリソースを組み合わせようとする「ビジネスオーナーマインド」という考え方を自身の脳に搭載する必要があります。

 

このマインドを持つ人たちは、「ビジネスオーナー」と呼ばれ、仕組みが生み出す価値の対価として収入を受け取ることができます。あなたも、自由自在に仕組みを作り出す「ビジネスオーナー」となることで、不労所得を構築できます。

 

しかし、いきなり『仕組みを作ってください!』と言われても困り果てることでしょう。今回は、特別に超具体的な不労所得の構築モデルを紹介していきます。どんな方でも簡単にできる方法ですので必見です。

 

「ビジネスオーナーマインド」については、こちらのポッドキャストで「無料」でインストールできます。聞くだけで、日頃のモノの見方が変わり、自由や豊かさが増えているというリアルな声も届いてますので今一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

 

 

【学生でも◎】超簡単不労所得構築モデル

では、お待ちかねの不労所得のモデルを紹介します。今回紹介するモデルは、2つです。どちらも学生からでもできてしまうほど簡単で、かつ低コストです。記事を読み終えた後には、あなたも早速実践したくなること間違い無いでしょう。

 

 

1.毎日1700円で1万円の不労所得GET!?

まず、紹介する不労所得は、「毎日1700円で1万円の不労所得」が手に入るモデルです。毎日1700円をコツコツ積み上げていくことで、将来的に毎日1万円の不労所得を手に入れられます。

 

この説明だけでは、ピンと来ない方がほとんどですのでより詳しく説明していきます。紹介するモデルは、最終的に株式の配当金によって不労所得を得るモデルです。知らない方のために「配当金」というシステムを説明していきます。

 

私たちの身の回りにある会社の多くは、株式を発行して、商品やサービスを開発・提供するための資金を集める株式会社です。株式会社では、利益が発生した際には、無論社員にも分配していきますが、株式を買って出資してくれている株主にも分配します。

 

出資の見返りとして、クーポンや商品券、商品などを株主にプレゼントする場合もあれば、「配当金」という形で会社の利益を分配することもあります。「配当金」などは、企業の決算の際に受け取ることが多く、大半の企業で年2回配当金の分配を行なっています。

 

例えば、アメリカ最大級の通信事業会社「AT&T」の配当利回りは、約7%です。「AT&T」の株を100万円分所有していれば、配当として7%の7万円受け取ることができます。無論、会社の業績によって配当額や利回りは変動していきますが、株主であれば毎年配当金を得られます。

 

一連の株式会社と配当金の仕組みを理解し、株式を持つことで、せっせと汗水垂らして働かなくても、勝手に入ってくる収入を作ることができます。一方で、注意すべきポイントが3つあります。これを知らないと手元にやってくるお金が減り、大きく損する場合もあります。

 

ポイントの1つ目は、会社によって配当金や優待券などを一切出さない会社もあるということも抑えていく必要があります。もう1つのポイントは、税率です。日本では、給与所得や配当に掛けられる税率などが異なります。

 

自身で会社を経営されていたり、会社をコントロールできような立場にある方でしたら、会社から給与を受け取るよりも、配当としてお金を受け取る場合の方が、税率が抑えられ、手元に残るお金がより多くなる場合があります。

 

配当金を受け取る不労所得モデルの話から少し脱線しましたが、所得に掛けられる「税率」に関して気にすることで、必要以上にお金を減らさずに済むことができます。

 

3つ目は、当たり前かもしれませんが潰れない会社を選ぶことです。会社が借金の返済ができなくなり、破産するなど会社が潰れることもあります。潰れた会社の株の価値は、0になり、配当金どころか、出資したお金は戻ってきません。

 

配当利回りの高い会社・銘柄を選べば、多くの不労所得を得られますが、将来的な可能性も考慮していくべきです。多くの人から愛されるような会社であれば、潰れる可能性は低いです。また不景気の時でも、電気やガスなどのインフラ系の企業は安定しています。

 

生活に欠かせないもので、どんな景気が悪かろうと関係なく多くの人が利用するからです。これらのポイントをしっかり抑えて、配当金という仕組みを利用することで、不労所得を構築することができます。

 

では、配当金によってどれくらい不労所得を得られるか、イメージが広がるよう具体例を示しながら説明していきます。例えば、配当の利回りが年利5%である「A会社」があるとします。

 

ここで問題です。あなたが「A会社」の株を10万円持っていたら、毎年どのくらい配当金をもらえるでしょうか?簡単なかけ算の問題ですので、すぐに分かったかもしれません。

 

「A会社」株10万円×配当利回り5%=5000円です。一方で、「A会社」の株を1000万円、あるいは、6000万円持ってた場合、毎年受け取れる配当金はいくらでしょうか?

 

1000万円の方は、50万円、6000万円の方は、300万円です。何となく配当金で不労所得を得ていくイメージが湧いてきたことでしょう。ここでさらに重要なのは、元本(株を買うお金)です。紹介した具体例を見れば一目瞭然ですが、元本が大きければ、大きいほど受け取れる配当金額も大きくなっていきます。

 

ここでお待ちかねの「毎日1700円で1万円の不労所得」が手に入るモデルについて細かく解説します。配当金に関して具体例を挙げながら説明してきましたので、ビジネスの勘の良い人でしたら、紹介するモデルがどういう仕組みか既に察知しているかもしれません。 

 

毎日1700円不労所得構築術とは?

 

毎日1700円貯めていきますと、30日(1ヶ月)で約5万円、1年で約60万円です。年利7%で運用すると、毎年4万2千円受け取ることができます。このように毎日1700円ずつ貯めて、60万円の元本を作り、配当利回りの7%の株に毎年投資していきます。30年間積立と運用を繰り返していくと、複利の効果によって約5600万円のまとまった資産になります。

 

さらに、約5600万円を年利7%で運用すると、毎年392万円の配当金を受け取れ、毎日1万円以上の不労所得を受け取ることができます。受け取るまでには30年の年月がかかりますが、1日1700円なら学生などでも手軽に始めやすい金額です。中には『もっと多くの金額を投資に費やせます!』という人もいるでしょう。 

 

毎日1万円不労所得構築術とは?

 

例えば、毎日1万円貯めることができる人であれば、30日(1ヶ月)で約30万円、1年で約360万円です。年利7%で運用すると、毎年25万2千円受け取ることができます。毎日1万円貯めるケースでは、積立と運用を11年間行うことで約5600万円に達し先程と同様に毎日1万円以上の不労所得を受け取ることができます。

 

毎日貯められる金額(元本)や配当の利回り次第では、毎日1万円の不労所得を受け取れるまでにかかる年数が変わっていきますし、組み合わせ次第では毎日1万円を超える不労所得を受け取ることも可能です。

 

毎日1700円を貯めていくことで、将来的に1万円の不労所得を受け取ることができると聞いて、多くの人が期待感とワクワクを感じていることでしょう。最後に、このモデルを行っていく上でもう一つだけ気をつけることがあります。

 

それは、元のお金(元本)を稼ぐ過程をなるべく健康的にストレス無く行っていくことです。折角、不労所得を構築できたとしても、心身がボロボロでしたら、不労所得の恩恵を充分に受けられません。

 

現に、大金を稼いだ起業家でも、そこまでの過程があまりにも過酷で、体を壊し、お金を使う前に亡くなっている方もいます。例えば、Appleの創業者であるスティーブ・ジョブズさんも、自分の会社をクビになるなど大変な思いもしましたが、Appleの価値を世界中に知らしめていきました。

 

しかし、病魔に襲われ、2011年に56歳という若さで亡くなっております。その原因として、やはりストレスフルな生活があるでしょう。闇雲に稼いで、運用するだけでなく、稼ぐ過程にも注意を払う必要があります。楽しく稼ぎながら不労所得を構築していくことで、最終的にその恩恵を存分に受け取ることができます。

 

 

 

2.寝ている間もドンドン入ってくるデジタル印税!

次に紹介する不労所得は、デジタル印税です。「印税」と聞いて察しの早い方でしたら『本を書くのですね!』と分かったでしょう。そうです、電子書籍を書いて印税を得ていきます。

 

具体的には、世界的なオンラインショッピングサイトであるAmazonで、Kindle(電子書籍)を出版していきます。Kinldleでしたら、1度書き上げて、Amazon上に出版してしまえば、後は売れるのを待つだけです。

 

基本的に、商品の代金の決済を行ったり、電子書籍のデータを送ったりなどといったことは、全てAmazonがやってくれます。たとえあなたが会社で仕事をしている間であっても、ベッドでゴロゴロしている間であっても、お客様があなたのKindleを見つけ、購入すれば、勝手に印税が入ってきます。

 

では、Kindleの仕組みや出版方法に関してですが、下記の記事でカナリ詳細に解説しています。Kindleの驚くべきベネフィットから、ベストセラー作家の意外な過去も大暴露します。

【本田健さんの秘密】実績無しでも不労所得が手に入る!?

 

 

ここまでKindleが不労所得になることを解説してきました。Kindle出版が、実際に不労所得になっていくイメージをもっと広げていきたいので具体例を挙げながら説明していきます。

 

Kindle出版で3000円の不労所得構築!

 

意外に思われるかもしれませんが、Kindle出版1冊で3000円の不労所得を手に入れていくことは、簡単にできます。Amazonでは、印税(ロイヤリティ)に関して35%と70%を選択できますが、仮に70%の印税を選択し、300円の本を出版したとします。

 

300円印税70%ですので、1冊売れますと、210円の印税が手元に入ります。本を15冊売れば、3150円です。毎月3000円の不労所得を手に入れたければ、15冊以上売ることで可能です。もっとKindleを通じて、毎月受け取れる不労所得額を上げたければ、出版する本の数を増やしたり、内容を充実させて価格を上げたりすることで、簡単に3000円以上受け取ることができます。

 

また、Kindleの強みは、勝手に売れて不労所得になるだけではありません。私たちの身の回りでは、誰もがSNSを利用しています。LINEやTwitter、Facebook、Instagramなど、様々なSNSのプラットフォームが存在します。このSNSとKindleには、大きな違いがありますがあなたは分かりますか?

 

SNSの投稿には、賞味期限がありますが、Kindleは、長期的に残り続けます。例えば、Twitterのツイートでしたら、つぶやいた直後は多くの人に見られますが、時間が経過した後も見られるでしょうか?

 

確かに、Twitterでは、過去のツイートを遡ることができますが、過去のツイートを見ることは稀です。一方のKindleは、出版から一定の年月が経っていても、Amazonの検索でヒットし、気に入った人は、購入していきます。

 

このようにKindleは、出版から時間経過しても購入されるため、長期的に収益を得ることができます。もし、長期的に収益を上げるような本を出版したいのであれば、2つのポイントを抑える必要があります。

 

1つ目は、不変のテーマで書くことです。一時のブームで終わらないテーマをチョイスしていきます。例えば、2021年最新おすすめファッションというKindle本を出版するとします。2021年の間でしたら、このKindleは売れると思いますが、果たして2022年以降は売れるでしょうか。

 

流行りのものや毎年傾向が変わるテーマのKindle本でしたら、一時的には売れますが、長期的になると難しくなりますので、なるべく長期的に5年以上読み続けられるようなテーマをチョイスすることが必要です。

 

もう1つのポイントは、レビューをもらうことです。ほとんどの人が、Amazonでレビューを見て、商品を買った経験があるでしょう。やはり、レビューが付いている商品とそうでない商品でしたら、レビューが付いていて、なおかつ評価の高い商品が多く選ばれていきます。

 

Kindleでも、同様にレビューを付けることが可能です。家族や友人などにレビューの投稿を依頼したり、あるいは、レビューを書いてもらうコミュニティーなどを作ったりして、本にレビューが常に付いている状態にすることで長期的に収益を得ることができます。

 

一方で、Kindleでは、単に本の売上以外の部分でも稼ぐことができます。実は、本の中にアフィリエイトリンクを盛り込むことができます。例えば、歯磨きのノウハウの本を出版して、歯が白くなる歯磨き粉を紹介し、商品ページのアフィリエイトリンクを貼ることができます。

 

実際に本を読んで歯磨き粉を気に入り、アフィリエイトリンクを経由して購入すると、本の印税とは別に、アフィリエイトでも稼ぐことができます。最後に、Kindle出版を通じて不労所得を構築するまでのステップを紹介していきます。以下のステップを踏むことで、収益もですが、それだけでなく「作家」として世に名を残すことも大いに可能です。 

 

Kindle出版不労所得構築術とは?

 

 

まとめ

ここまで不労所得の知られざる実態から、超具体的な不労所得の構築モデルを2つ紹介していきました。今まで不労所得に対して『不動産とかに高額投資しなければ…』『何か危ないことをしなければ…』など、ハードルの高さを感じていたかもしれません。

 

しかし、今回ホンモノの不労所得の特徴から、誰も簡単にできる不労所得構築術を聞いて、抱いていたイメージが少し変化したことでしょう。少しでもピンときたら、今回紹介した方法に早速チャレンジしてみてください。そのアクションが、未来を大きく変えることに繋がります。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

※なお、投資は自己責任でお願いいたします。

 

 

【先着100名限定】毎月30-40万円を生む自動化キャッシュフローを構築する極意を完全無料公開!

ここまで記事をお読みいただいた皆さんに朗報です。今回、完全無料の特別プレゼントをご用意しました。本来、9980円相当で提供している「毎月30-40万円を生む自動化キャッシュフローを構築する極意」に関するスペシャルセミナーを先着100名限定で無料プレゼントします。

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河本真

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、セミナーの講師を務めるのは、海外複数社経営し、複数のデジタル不労所得の構築に成功した河本真です。22歳の時にYouTubeによるビジネスの仕組み化に成功し、それ以来2019年まで海外を家族で飛び回るライフスタイルを送り、現在は北米に滞在しています。過去には、TV出演や雑誌掲載の経験があり、さらに、あのビル・ゲイツさんやスティーブ・ジョブズさんの登壇経験のあるTEDに登壇した経験もあります。

※河本真「TED」登壇の模様

 

河本真は、自身の自動化キャッシュフロー構築の経験を踏まえて「ポケットビジネススクール」というビジネススクールで、メンバーにビジネスマインドやノウハウを伝授しています。実際に彼から直接アドバイスを受けて実践してきたメンバーは、収入アップなど嬉しい成果を出しています。河本真から教えを受け、理想を叶えたメンバーの声をまとめたスペシャルPVを特別公開しますのでぜひご覧ください。

※理想を叶えたポケビジメンバーボイス

 

今回のスペシャルセミナーでは、実際に自動化キャッシュフローを構築してきた河本真より、構築方法を完全無料で学べるビッグチャンスです。なお、セミナーの無料プレゼントは、先着限定100名で締め切ります。本来、有料で提供している内容ですので、無料で公開するのは正直厳しいです。しかし、皆さんには自動化キャッシュフローを構築して、願望実現に近づいて欲しいことから無料でプレゼントすることに決めました。

 

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監修者:河本真(Shin Kawamoto)

監修者:河本真(Shin Kawamoto)

1988年生まれ。大学在学中に起業をし、得意とするニッチビジネスを元に、電磁波シールドパンツや、マイルをお得に使った旅行術を教えるオンラインスクール、メンズ性教育スクール、通わない小顔サロン、などの多岐に渡る分野で「働かないけどお客様に最大限に貢献する仕組み」を構築。1日3時間しか働かないことをモットーに2013~2019年まで家族で世界中を旅するライフスタイルをエンジョイ後、北米に移住。現在は複数の会社を経営し、海外にも進出している。グループ会社には、映像制作会社や、オンラインヒーリングサロンを展開する会社などがある。

独自の「ゴキゲン主義」を元に、センスよくとにかくゴキゲンなライフスタイル(ゴキゲンな自己満足の副産物として結果、人に貢献して喜んでしまうような循環や仕組み)を楽しむ人が世界中に増えるよう様々な角度とアプローチで日々活動中。TEDxに2019年に登壇、自身で開発した電磁波を99%シールドする「スゴイパンツ」は、2021年雑誌『Tarzan』にも紹介された。著書に『働かない働き方。』(パブラボ)など。

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