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突然ですが、皆さんに質問です。あなたは自分の強み・才能は何か分かりますか?いきなり問いかけられてドキッとされた人も多いかもしれません。いまいち自分の強みが分からない人も今の時代は、16personalitiesなどの無料の診断テストを通じて自分の強みを把握することができます。

 

しかし、自分の強みを知っていたとしても、それを上手に活用する方法を知らない人が大多数です、今回は、16personalitiesをビジネス・仕事の場面で活用する方法を解説します。どういうタイプ同士でチームを組んだり、一緒に仕事をしたりすると良いか?を徹底解剖していきます。

 

相性の良いタイプ同士でビジネスを行っていけば、最大限成果アップし、収益アップやビジネス自動化もどんどん加速していきます。自身の才能・強みをビジネス・仕事に活かしていきたい人は、最後まで必ずお読みください。

 

 

【強みが分かる!】性格診断テスト16personalitiesとは?

性格診断テストの16personalitiesとは、日々の興味関心・行動の傾向に基づいて、16タイプの性格別に診断するテストです。偉大なる心理学者のユングの考え方をベースにMBTI(Myers–Briggs Type Indicator)という性格診断テストが作られました。

 

そして、MBTIを用いて作られたのが今回のメインテーマである16personalitiesです。MBTIに関しては、今、日本のお隣の韓国で大ブームを迎えています。中でも、韓国の人気アイドルグループのBTSは、自身のYouTubeチャンネルでMBTIをテーマにした動画を複数アップし、数百万回以上再生されました。

 

またBTS以外にも、MBTIを積極的に用いている韓国のアイドルグループは多数あります。メンバーの自己紹介にMBTIタイプが公開されることがあるのもしばしばです。そのせいもあってか一般の人たちも積極的に自身のタイプを公開・活用しています。

 

例えば、就職活動の自己分析に役立てたり、面接時にどのタイプか聞かれたりすることもあれば、SNSのプロフィール欄に自身のタイプを掲載するなど、韓国では日常的に使われるようになってきています。やはり自分にしろ、他人にしろどういう性格か把握しておけば、性格に合った選択ができます。人と関わることが好きなタイプの人であれば、それを活かした仕事が適職ですし、より自分らしい選択を行えるようになっていきます。 

 

16personalitiesの16のタイプについて

 

16タイプには、管理者(ISTJ)、擁護者(ISFJ)、提唱者(INFJ)、建築家(INTJ)、巨匠(ISTP)、冒険家(ISFP)、仲介者(INFP)、論理学者(INTP)、起業家(ESTP)、エンターテイナー(ESFP)、広報運動家(ENFP)、討論者(ENTP)、幹部(ESTJ)、領事官(ESFJ)、主人公(ENFJ)、指揮官(ENTJ)があります。

 

タイプごとに得意なこと、弱点、考え方、日々の行動・習慣・傾向はまるっきり違います。冒険家(ISFP)の人であればどんどん行動していくのを楽しむタイプですし、エンターテイナー(ESFP)の人であれば人を楽しませるのが大好きなタイプです。

 

診断テストを通じて自分の強み・才能が見えていきますので、もし1度も診断を受けたことのない人は無料で診断を受けられますので、1度チャレンジしてみることをオススメします。あなたが未だ気づいていない才能に気づけるかもしれません。

 

※(無料)16personalitiesを受けたい人はコチラ!

https://www.16personalities.com/ja

 

 

仕事やビジネスで16personalitiesを活用する最大の理由とは?

16personalitiesを通じてどのタイプかが判明すれば、自分の強みや才能を知ることができますが、それをどのように活かしていくかによって皆さんの日々は大きく変わってくるといっても過言ではありません。

 

実際に自分の強み・才能にマッチしたことを行っている人、天職に就いている人は、成功を納めてきています。各分野で輝かしい成果を残している有名人の16personalitiesを見ていくと、確かにそれぞれの性格に合致した行動を行っています。過去には、有名人の16personalitiesについてまとめた記事もありますので、こちらも併せてご覧ください。

【天職はコレだ!】16personalities別有名人・仕事カタログ!

 

 

自分の性格タイプの特徴・活用方法を知り、なぜ自分がそのように考えるのか、なぜ自分がそのように行動するのか理解することで、今後の人生・仕事で良い選択をチョイスすることができます。

 

実際に、アメリカの経済雑誌フォーブス(Forbes)でも、16personalitiesのベースとなっているMBTIが人々のキャリアに大きな影響を与えると述べられています。皆さんそれぞれの性格によって適しているビジネス・仕事は大きく変わっていきます。

 

今回、16personalitiesをビジネスや皆さんの仕事に大いに役立ていく方法の1つをシェアしていきます。皆さんの中には、1人でビジネスや仕事をされている人もいるかもしれませんが、ほとんどの人が誰かと一緒にやっているかと思います。

 

一緒にビジネスを行うメンバーそれぞれがどういうスキルを持っているかも大事ですが、誰と一緒にビジネスしていくかという相性も重要です。どんなに素晴らしいスキルを持った人たちが集まったとしても、相性が悪ければプロジェクトを上手く進めていることは難しいです。

 

具体例を少し挙げると、先ほど紹介した冒険家(ISFP)は指揮官(ENTJ)と相性が悪いです。冒険家は、自由な行動を好みますが、逆に指揮官は計画的に行動していくタイプですので衝突しやすい傾向にあります。

 

相性が良い者同士でビジネスを行えば、スムーズに進めたり、お互いに補い合いながら進めたりりすることが可能です。結果的に売上アップに繋がったり、それぞれの強みを活かして仕事をできますので、最小の時間で最大限の成果を生み出していくことができます。

 

大抵の人は、職場の人間関係について悩むことがあるかもしれませんが、もしかしたら16personalitiesの性格的に相性が最悪という場合もありえます。

 

既に、誰かと一緒に仕事を行っている人やこれから誰かを雇うことを考えている人も、今一度どういうタイプの人と一緒にビジネスを行っていくと良いか考えることで、仕事の効率や成果は大きく変わっていきます。次章では具体的に、具体的にどのタイプ同士で組むと良いか徹底解説していきます。

 

 

【大暴露】16personalities別最強のビジネスチームとは?

16personalitiesのタイプ別にどのタイプ同士が一緒にビジネス・仕事を行っていくと相性が抜群で、最高の結果に繋がっていくか解説していきます。皆さん自身のタイプを把握した上で、どのタイプの人と一緒に行うと最適か見ていきましょう。 

 

16personalitiesのタイプ別相性-1

 

起業家(ESTP)×管理者(ISTJ)

名前の通りとてもエネルギッシュで行動力のあるタイプが起業家タイプですが、物事の整理に長けている管理者と組むのが最適です。起業家は、リスクを恐れずドンドン行動していきますが、行動の前には事実を注意深く分析する管理者の存在があれば、結果的に行動のリスクを減らすことに繋がります。

 

起業家がユニークなアイデアをドンドン生み出し、管理者は縁の下の力持ちのようにサポートに回ることでプロジェクトを上手く回していくことが可能になっていきます。

 

冒険家(ISFP)×エンターテイナー(ESFP)

自分自身から出てきたアイデアを元に自由にアクションしていくのが好きな冒険家と人を楽しませることが好きなエンターテイナーが組むことで、より人々の役に立つようなプロジェクトや話題性のあるプロジェクトを作り上げていくことができます。

 

アルファベットの組み合わせからも分かる通り、両者には似たような性質を持ち合わせています。共に、他人の感情に敏感なタイプであるため、一緒に組むことで他人の感情に強く共感できたり、他人が喜ぶような行動を行ったりしていくことができます。

 

また、エンターテイナーは、自由な行動を取る冒険家から良い意味で影響を受け、より自由でクリエイティブな発想を生み出すことになります。お互いが組むことで相乗効果が生まれる関係です。

 

広報運動家(ENFP)×建築家(INTJ)

この2つのタイプ同士が組むことで、新たなサービス、新たな技術などイノベーションが生まれていきます。広報運動家は物事への強いパッションと高いクリエイティビティを持ち合わせています。対して建築家は目標設定を行い、達成に向けて集中して行動することに優れています。

 

広報運動家がアイデア出しを担当し、そのアイデアを実際に形にしていくのを建築家が行っていくことで今まで世の中になかったようなものを生み出すことができます。また広報運動家が生み出す物事に対する情熱や好奇心は建築家にとって有益であり、建築家のパフォーマンスの維持に繋がります。

 

主人公(ENFJ)×論理学者(INTP)

他人や世の中に対して良い影響を与えていこうと動いている主人公に対して、今までに無いようなアイデアや発見を導き出してくる論理学者が一緒に組むとバランスの良い関係になっていきます。

 

論理学者はその名前の通り、論理的な思考が持ち味であり、一方の主人公は感情的な繋がりを大切にしようとする人たちで性質が異なるからこそ、効果的なアイデアを生み出すことに繋がります。

 

またお互いの性質によって、上手く補い合うことができます。論理学者の存在は、主人公の人が何か新たな意思決定を行う際に新しい可能性を見出すのをサポートし、逆に主人公の存在は論理学者が目標達成に向けて軌道に乗ることをサポートとなっていきます。両者を通じて良い助け合いの関係が生まれていくのです。

 

16personalitiesのタイプ別相性-2

 

仲介者(INFJ)×討論者(ENTP)

他人に対して人一倍の思いやりを持ち、自分の中から出てくるインスピレーションを大切にする仲介者は、独創的なアイデアを次々に出してくれる討論者と組むとお互いの中から出てくるアイデアが変わっていきます。

 

仲介者はクリエイティブな行動を得意としますが、討論者が生み出す物事に対する新しいアプローチの仕方が仲介者のクリエイティブのレベルを高めてくれます。対して、討論者は考えが固くなりがちですが、仲介者の自由な発想が彼らの固さを解してくれます。

 

お互いの存在がお互いのアイデアに大きく影響を及ぼす関係性です。何か新しい商品・サービスを開発するのであれば、この二者の関係を活かしていくのも面白いかもしれません。

 

論理学者(INTP)×建築家(INTJ)

この両者はいずれも論理的な思考を持ち合わせ、論理的な仕事に喜びを感じる人たちです。建築関係やエンジニア関係などの技術的分野の仕事であれば、これらの性格の人たちがかなり多くいます。

 

どちらも似たような性質を持ち合わせていますが、異なる部分があります。論理学者は知的好奇心が強く、革新的なアイデアを導き出しやすいのに対し、建築家は大きな目標を定めて達成に向けて行動するのに長けています。非常に論理的な思考を持つ組み合わせですが、異なる性質の部分の存在がレベルの高いプロジェクトの遂行に役立っていきます。

 

広報運動家(ENFP)×提唱者(INFJ)

共に、人との繋がりを大切にするタイプであるために、良好な関係を築きやすい組み合わせです。広報運動家は他人への思いやりがあり、コミュニケーションにも優れています。対して、提唱者は自分の利益だけでなく周りの利益もよくよく考えられる人たちです。

 

またお互いの性質が相手の手助けにも繋がっていきます。広報運動家は人一倍パッションを持ち、他人への強い影響力を兼ね備えていてるため、提唱者の考えをよりアグレッシブなものにしてくれます。

 

提唱者は提唱者で一度決めたことは貫き通す強い意志を持っているため、広報運動家がどこかでつまづきそうになった時には提唱者の存在が大きなサポートとなっていきます。

 

指揮官(ENTJ)×巨匠(ISTP)

天性の指導者とも呼ばれ高いカリスマ性と自信を持つ指揮官と優れた問題解決能力を持つ巨匠の組み合わせは非常に面白く、お互いのモチベーションに良い影響を与えていきます。両者共に、目の前の事実をよくよく見極めた上で判断します。

 

指揮官タイプの人は、目標達成に向けてアクションし続ける一貫性を持ち合わせているせいか、新しいことに順応するのが難しいですが、逆に巨匠タイプは変化に簡単に適応できるため補うことができます。

 

もし、両者がビジネスを一緒に行うのであれば、巨匠は多くの人と一緒にいるよりも1人でいることを好むため、その部分を指揮官が配慮してあげる必要があります。

 

16personalitiesのタイプ別相性-3

 

討論者(ENTP)×主人公(ENFJ)

16personalitiesのタイプの組み合わせを表すアルファベットで、Eは外向的、Iは内向的を表します。外向的なもの同士が一緒にチームを組むと、火花が散ることもありますが、面白いようにプロジェクトが進んでいく組み合わせもあります。

 

自分の知識を活用して主張を行うのが好きな討論者と天性のリーダータイプである主人公の組み合わせがプロジェクトにインパクトをもたらしていきます。両者共に集団で働くことが好きで、コミュニケーション能力に優れています。

 

その反面、お互いに話をするのが好きなタイプであり、どちらかに話す量が偏っている場合には思わぬ衝突を引き起こす場合がありますので、コミュニケーションの中で上手く話し役・聞き役のバランスを取る必要があります。

 

擁護者(ISFJ)×仲介者(INFP)

いずれのタイプも内向的な性格ですが、どちらも他人に対して温かく、親切です。他人に献身的な態度を取ろうとする擁護者と他人への思いやりを人一倍持つタイプの仲介者が手を組むことで、お互いにサポートし合える関係性を構築できます。

 

仲介者は自己表現を行うのが得意な人たちであるため、擁護者の自分の感情を表に出すのが苦手な部分を補うことができます。対して、仲介者はストレスに敏感で打たれ弱い部分がありますが、擁護者の責任感の強さによって弱点を克服できます。

 

擁護者と仲介者が組むことで、お互いの強みとする部分が相手によっての弱点を補うことができ、WinWinな関係を構築していくことができます。

 

領事官(ESFJ)×幹部(ESTJ)

アルファベットの組み合わせを見ても、性格的に似ている部分があるため、相互理解しやすく信頼関係を築きやすい組み合わせです。領事官は社交性と空気を読む能力が高く、一方の幹部は献身的な面と堅実さを兼ね備えているタイプです。

 

幹部は領事官の人にない論理的な思考力と決断力を兼ね備えていますので、領事官にとって強い味方となっていきます。ただし、お互いに相手の心を思いやる傾向にあるせいか、どちらが失敗したとしても同情しやすいことが多いです。

 

ビジネスでは、同情よりも早急な問題解決が迫られるケースもありますので、その際には注意が必要な組み合わせです。

 

ここまでどのタイプ同士でビジネス・仕事を行っていくと相性が抜群で、最高の結果に繋がっていくかについて解説していきましたが、皆さんのタイプはどのタイプと組むとベストか把握できましたでしょうか?

 

皆さんの中には、意外なタイプ同士の組み合わせに驚かれている人もいるかもしれません。今まで、16personalitiesについてテストを受けたことがあっても、それをどうビジネスや仕事などに活かしていくかあまり考えてこなかったかもしれません。

 

ただ、今回解説した通り、組み合わせ次第では最強のビジネスチームを構築でき、売上の最大化や仕事の時間の短縮などに大いに繋がっていきますので、今一度皆さんの身の回りでも取り入れてみると非常に面白い結果やインパクトに繋がるかもしれません。

 

 

まとめ

今回、ビジネスや仕事の分野で16personalitiesを活かしていく方法を解説していきました。自身の16personalitiesの性格を知ることで強み・才能について知ることができるだけでなく、その先にある自身のビジネスや仕事、ライフスタイルをより良くしていくための道筋を探ることができます。

 

既にテストを受けた方は、今回の記事を参考に、自分の強み・才能を最適化できる場やライフスタイルの構築に役立てていただければと思います。また過去には、16personalities別の平均収入について徹底解説を行なった記事もあります。

 

実は、タイプごとに高収入を取りやすい性格と、そうでない性格がありますので、16personalitiesの活用を考えている人はこちらの記事も併せてご覧ください。

【衝撃】性格診断テスト16personalitiesで収入額確定!?

 

ここまでお読みくださりありがとうございました。

 

 

ビジネスが最大化する強み・才能の活かし方

今回は、16personalitiesをビジネス・仕事でのチームビルディングに活かすことができる方法について解説していきました。良い相性同士でビジネスを行っていくことで結果が最大化していきます。自分の強みとそれ以外の人の強みが合わさることで最強のビジネスチームが出来上がります。

 

性格診断テスト16personalitiesを通じて、自分の強みや才能を把握できますが、単に誰かと一緒に組んでビジネスをやる時だけでなく、ビジネスにおいて様々な場面で役立ちます。

 

タイプごとに最適なビジネスモデルがあり、どんどん人前に出て行った方が持ち味が出るタイプもいれば、逆にあまり人前には出ず、誰かをサポートしてあげるような立場に回った方が上手くいくケースもあります。

 

代表的な例を挙げると、管理者(ISTJ)タイプの人は、自らガンガン人前に立つよりかは、サポートの立場に回った方が能力が最大限に発揮されます。約束事や規律を重視し、決められた仕事をこなすのが得意な人たちで、秘書や経理のような仕事がベストです。

 

また自分の強み・才能と自分以外の人の強み・才能を組み合わせていくことで、さらにビジネスを拡大させていくことができます。先ほどの管理者タイプは、誰かをサポートする方が能力を発揮しやすいです。

 

なので、例えば起業家や主人公などの表に出るのが得意なタイプの人と組み、その人たちの秘書的な役割を担うことで、管理者の人自身が持ち味を発揮できます。一緒にビジネスを組んだ人は、細かい事務的なことは管理者に任せて、自分の強みである表に出ることに力を入れればいいだけです。

 

お互いに1番得意な部分に最大限フォーカスできますので、当然よりインパクトのある結果を手に入れることが可能になるのです。つまり、自分の強み・才能とそれらを活用する方法を知ることで、自分に合ったビジネスを構築し、最大限の結果を出すことができます。

 

最近では16personalitiesをはじめとした診断テストが出始め、自分の強みや才能を知りやすくなってているかと思います。しかしながら、多くの人は自分の強みを何となく知っていたとしてもそれらを最大限活用して、結果に繋げる方法を知りません。

 

『じゃあどうやったら才能を活かせるのですか!』『自分の強みを活かす方法を知りたいです!』という人に朗報です。実は、「ポケットビジネススクール」略して「ポケビジ」というビジネススクールでは、あなたの強み・才能を最高値で現金化することが可能です。

 

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河本真は、22歳の時にビジネスの自動化に成功し、それ以来大好きな家族と共に世界中をあちこち旅するライフスタイルを送っています。またTVや雑誌にも取り上げられ、あのスティーブ・ジョブズさんやビル・ゲイツさんも登壇したTEDにも登壇した経験もあります。

 

※TED登壇の証拠

 

河本真の強みの1つは、皆さんの才能や強みを発掘して、なるべく働かないで『自動で貢献してしまう』ビジネスモデルを開発することで、これまでも数千人以上もの人をプロデュースしていきました。

 

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